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さよならインド - 2014.01.25 Sat

03. Jan. 2014

ジョードプルで再会した美奈ちゃんを8時に迎えに行く。
待ち合わせ場所は分かりやすいシゲタトラベル。
8時くらいに着くと美奈ちゃんはすでに待っていてくれた。

そして、彼女とパハールガンジをプラプラした後に、サンタナに戻る。
空港までのタクシーを予約しておいたので、
タクシーが来るのを待つ。
美奈ちゃんとは偶然にも、デリー→香港→成田まで同じフライト。
そして昼間一緒にマジュヌカテイラに行ったケンくんは、デリー→香港→大阪というルートなので
香港までが同じフライトだったのだ。

サンタナで、お世話になったちーちゃんとお別れ。
ちーちゃん、ありがとね。
日本で飲もうぜ!!

chi-_20140125122129a4f.jpg


そして、ケイくんやJackくんもお見送りに来てくれた。
いやー、束の間のつきあいだったけど別れは何だか寂しいよね。
旅先で出会う人って、偶然にも同じ場所に同じタイミングでいるわけだから
やっぱりどこか共通する部分があると思うんだけど、
そう考えれば考えるほど、何だか別れはさみしくなる。
また世界のどこかで会えたらいいね!!

タクシーがきたのでケンくん、美奈ちゃん、私の3人はタクシーで空港に向かう。
3人でシェアすればタクシー安いしね。

タクシーで空港に無事到着。
深夜2:30くらいのフライトだから早く着きすぎなんだけどね。
空港はインドにいるとは思えないくらいの近代的さで、相変わらずそのギャップに驚いてしまう。
物価も一気に跳ね上がる。

美奈ちゃんも、ケンくんもホントいい子たち。
そして3人、それぞれみんな一人旅。
美奈ちゃんは私と同じような日数にもかかわらず、ジャイサルメールではちゃんと
キャメルサファリにも行ってるし。
私、ダラダラしちゃってキャメルサファリめんどくさーいって思ってしまってたくらいだからね(笑)
ケンくんは、タージマハールやらバラナシやら色々周ってきたみたいだし。
何よりもケンくんは、友人のエビくんに何かが似ているので勝手ながら妙な親しみがあるわけです。

なんか、こういうのも面白いなと思う。
普段、日本だったら会うこともなかったかもしれないのに、こうやって出会って
一緒の飛行機で日本に帰るんだよね。
みんなそれぞれ別の旅をしてきているのに、今こうして一緒にいる。
不思議。

3人いると荷物とか見張っててもらってトイレとか行けるのが本当に助かるし!
一人だと、荷物持ったままトイレに行かなきゃならないからね・・・(笑)


04. Jan. 2014

日付も変わり1月4日。
飛行機出発までベンチでダラダラする。
考えてみたら、夜行列車でデリーまで戻ってきて、宿でウトウト寝たものの
ほとんどちゃんと寝ていない状況。
眠いわけだ。。。

そしていよいよ飛行機に乗り込む。
はー、インドとも今日でお別れかあ。
そう思うと何だかとても寂しい。
インドってナンなんだろうね?
この不思議な魅力に魅了され続けてるよ、私。

そして今回は、本当に何もトラブルがないまま終わった。
インドでトラブルがないなんて、逆に不安になってしまったくらい(笑)
そんな風に思わせるインドって、只者じゃないよね(笑)

あー、それにしても短かった。

9日間とかのインドって私にはハードすぎる!!(笑)

9日間とかでカツカツと動いて行動できる旅人はすごいなーと
改めて実感した次第であります。



さよならインド。

また来るね。





インドのお話はこれで終わり。
でも、家に帰るまでが遠足!
まだ旅は終わっていません。
ここから香港のお話が続きますので、引き続き、読んでいただけたらと思います。

そんなわけで、つづく!!!






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旅のハプニング - 2014.01.18 Sat

03 Jan. 2014

真っ暗な朝5:30に駅で降ろされた。
さて、どうしよう?

駅を出ると、オートリキシャの人たちが声をかけてくる。
パハールガンジまで200ルピーだ。とか150ルピーだ。
とか言って来る。

いやいや、80~100ルピーで行けることは分かっている。
とりあえず、落ち着こう。
深呼吸、深呼吸。

オートリキシャが並んでいるすぐ横にチャイ屋さんがあった。
そこで、チャイを一杯飲むことにした。

この時期のデリーの早朝は結構寒いので、あたたかいチャイが喉の奥を通っていくのが分かるくらいだ。
そのチャイ屋のお兄ちゃんと話をする。
パハールガンジに行きたいんだーって話しをすると、

あのリキシャマンたちが言う200ルピーとかはクレイジーな金額だ!
バス停があっちにあるからバスでいきなよ。


と言う。

でも、バスだと、私はどこで降りていいのかも分からないし、
どのバスに乗っていいのかも分からない。
だからリキシャで行きたいんだけど、もうちょっと落ち着いてからにする


と話した。
真っ暗な中、移動するのはリスクがある。
一人だし。
とりあえず慌てることもないし、ゆっくり考えよう。

チャイを飲んでいると、そのチャイ屋に来たムスリム(イスラム教徒の人)の3人組みがいて
チャイ屋のお兄ちゃんが話をしている。

パハールガンジに行くっていうから一緒に連れて行ってもらいな!

とのこと。
どうやらそのムスリムたちもパハールガンジにバスで行くとのこと。
20代前半か10代後半に見える男の子と、女の子2人。
その3人がとても素直そうで、純粋そうに見えて、
おまけにムスリムのヒジャブっていうの?ヒマールっていうの?
スカーフを頭から覆ってるんだけど、それがすごく美しいのよ。
そして旅行者的に、大きな荷物を持っていた。
ただ、それだけなんだけど、信用しても大丈夫な気がした。

一緒に連れて行ってもらっていい?

多分、私の勘は外れていないはずだ。

ムスリム3人の子たちと、チャイ屋のお兄ちゃんに別れを告げる。
チャイ屋のお兄ちゃん、ありがとー!!!

そしてムスリム3人の彼らと話をしながら、暗い道を歩き始め、バス停まで向かう。
バス停は駅から3分くらいのところにあったけど、
時間が時間なだけに、私たちが乗りたいバスはなかなかやってこない。
男の子が、近くにいたリキシャと交渉を始めた。

80ルピーで行けるから一人20ルピーになっちゃうけど、
リキシャをシェアしてパハールガンジに行かない?


と言う。
元々、一人で80~100ルピー出して行くつもりだったし、即OKした。

彼はドライバーの横に座り、女3人は後ろに乗った。
話をすると、ムンバイから来ていて、シムラに向かうとのこと。
シムラはデリーよりも北上したエリア。
この3人は初めてのデリーだそう。
ムンバイよりだいぶ寒くて、寒い!寒い!と言っていた。

シムラの方がもっと寒いでしょ~。

と言うと、そうなんだけどね。と笑顔を見せた。
女の子2人のうち、年上に見える女の子のほうは英語があまり話せなかった。
でも、なんというか、はにかんだ笑顔がとても美しかった。
いやー、ムスリム女性のあのスカーフから覗いて見える笑顔は本当に美しい!!
同じ女なのに、彼女たちの美しさに圧倒されてしまった。
この3人は詳しくは聞かなかったけど、姉弟な気がする。

そして15分から20分くらいで見慣れた景色が。
ニューデリー駅が見えたのだ。
そこで降りる。

男の子が、

ここで大丈夫??泊まるとことか決まってるの?
暗いけど大丈夫??


と心配してくれた。ええ子や~。

大丈夫大丈夫。ここは何度か来てるから。
友達が宿で働いてるから、そこに行くから大丈夫だよ。
連れてきてくれてありがとうね。
よい旅を!!!



そう言って、3人と握手して別れた。
本当に、ありがとね。
真っ暗な中どうしようかと思ったけど、本当にいいインド人もいっぱいいるもんだ。

そして、私は友人が働いているサンタナを目指す。
まだ朝6時だっていうのに、

Hotel? good hotel. and cheap room.

って言ってくる輩がいる。すごいな、インド。
こんな朝からでも客引き。

歩いてサンタナに無事到着。
・・・が、ドアが閉まっていてノックしてもなかなか出てこない。
そりゃ、そうだよね。。。寝てるよね。。。
何度かトライしたらようやくインド人スタッフが出てきた。

寝てたのに、ごめんね。

そしてドミトリー(共同部屋)を案内され、ドミに行く。
空いてるベッドは一つ。
でも、ベッドの上に、パスポートとiphoneが置いてある。

え・・・・?大丈夫???(笑)


日本人宿だし、大丈夫とは言え、これは盗んでくれと言わんばかりの状態ではないか!!(笑)

と思いつつも、それらを棚があったのでそこに置いた。
さて、朝6時だけど、もう少し寝るかな。
そのベッドで毛布に包まり、眠りについたのであった。。。


8時くらいになり、隣のベッドの子が起きた。
結局、寝ようと思っていた私ですが列車で早い時間から爆睡してしまっていたので、
ウトウト程度にしか寝れなかったのである。
その隣のベッドの子と話をする。
パスポートとiphoneは彼女のものだった。
大学生かな?若い子で、もう1つのベッドでまだ寝ている子と2人旅だそう。
私は列車で5分前に到着したっていうのに、彼女たちは
バラナシで乗る予定の列車がなかなか来なくて、

25時間遅れだったってー!!

ええええー!!ってびっくり。
そのおかげで、帰りに乗る予定だった飛行機に乗れず、
新しいチケットを買いなおして、今日、これから支度をして帰るそうな。

ひええええー。25時間遅れって(笑)

途中からもう1人の子も起きてきたんだけど、
この子たち、25時間遅れようが、飛行機チケット買いなおししていようが、
落ち込む感じではなくて、それさえも旅として楽しんでる感じがして
何だか親しみを感じた。
すごく明るくて元気いっぱい。
インド好きー!!って言ってた。
いいね、いいね、こういう子。

旅にはトラブルがつきもので、インドなんて特にトラブルも多くて。
だけど、それを笑って乗り越えて、「いい経験になった」とか「いいネタが出来た」って
思えるのって、すごく大事だと思うんだ。
それもひっくるめて、旅って面白いなと思うんだ。

私は初めてのインドの時、列車の5時間遅れ&車両がない。に付け加え、
発砲事件があったんだ。
どういうわけか、バーン!!って音が聞こえて、それが銃声で、
ワーっとインド人たちが逃げてきて。
私はその発砲の音がする方向に、オートリキシャで向かってるとこだったから
慌てて引き返したんだ。
何が起こってるのかも全くわからなくて。

その時、走馬灯って流れるんだー。って思った。
脳の中というか、目の前に、バーっと幼少時代のシーンとかが流れたんだ。
そして、お父さん、お母さん、親不孝な娘でごめんなさい。って思った。
発砲に巻き込まれて死ぬなんて・・・って思ったんだよね。

でも、まあ、結局無事に生きててさ。
あれが何の発砲だったのか未だによくわかんない。
もしかしたら爆弾とかの暴発だったのかもしれないけど、
あの後に宿に着き、ホッとした瞬間、手の振るえと足の振るえが止まらなくなって。
生きてるってことを、その振るえで実感したよ。
3人旅だったから、まだよかったと思うし、
その日の夜は3人でダブルベッドで川の字になってみんなでくっついて寝たような記憶がある。

そんなハプニングがあった初インドだけど、
それでもやっぱりインドという国の魅力に魅了され、
また今回も来てしまっているわけです。



んー・・・なんか長くなったな(笑)
つづく!!!








長距離列車の旅 - 2013.12.31 Tue

28 Dec.2013

本当に笑っちゃうくらい駅にはインド人で溢れかえっている。
9番ホームから出発らしいことは分かった。

このオールドデリー駅はいろんな列車の出発の拠点地となっているので
プラットホームもたくさんある。
とりあえず9番に行ってみるものの、電光掲示板が何故か壊れていて
字が恐らく表示されているけど壊れてるせいで文字が欠けていて全く読めない。。。
インド人がウジャウジャいすぎて正直怖い(笑)
みんな地球外生命体を見るかのような目つきで私を見てくるのだ。
んー・・・そんなにものめずらしいかい??(笑)

とりあえず私は旅行者を探すことにした。
そこでようやく見つけたのはバックパックを背負った白人男性2人組。
彼らに聞こう!!
そう思って彼らに話しかけたら、彼らも同じジャイサルメール行きだった。
ニュージーランド人の2人組は、スリーパーという車両だった。
スリーパーは盗難も多いといわれている車両なので、気をつけなきゃと言っていた。
私は一人だし、スリーパーは避けたかったので3A(3等寝台).
本当は2A(2等寝台)がよかったけど、この時期はチケット争奪戦が激しくて
2Aが取れなかったのだ。

ジャイサルメール行きの列車を待っていると、アジア人のバックパッカー2人組にも会った。
同じアジア人を見るとホッとするのは何故だろう?
台湾から来ている男の子たち。
私が3Aだと言うと、大丈夫????と心配された。
彼らは1A(1等寝台)だと言う。
1Aで旅するバックパッカーには初めて会ったよ。。。(笑)
1Aの値段は結構いい金額で、私にはちょっと手が出せない金額だからだ。
そんな話をしていたらジャイサルメール行きの列車がやってきた。
自分の車両を探し、乗り込む。
これがまた一苦労。
インドの長距離列車はすごく車両がいっぱいあって、どれが自分の車両なのか分からないのだ。
ようやく見つけて、今度は、自分の席を探す。
これも一苦労。
ようやく見つけて、周りのインド人に確認する。
そして荷物を置きっぱなしにすると盗難に遭う可能性が高いので、
とりあえず後ろに背負っているバックパックを下ろし、座席の下に入れて
100円均一で買った自転車用のダイアル式の鍵で荷物と座席をつなげる。
私の席は、3段ベッドの1番下だ。
でも、1番上が本当はよかったので、インド人のおばちゃんと交換してもらう。
というのも、3段ベッドの2段目は寝るときにベッドにするので
通常時はたたんである。
一番上は常時ベッド。
一番下は話好きなインド人がやたらとギューギュー詰めに座り込むので
そこは嫌だった。
だから1番上と交換してもらった。一番上は、常にベッドなので天井は低いから
座ったら頭はぶつかってしまうけどゴロゴロしていられるのだ。

そんなわけで18時間の旅は始まった。
私はツーリスト枠でチケットを確保したはずなのに、外人ツーリストは誰もいなくて
周りは全部インド人(笑)
どうやら、インドも休日で、この周りのインド人は全員一族らしく、
ジャイサルメールに砂漠ツアーに行くというリッチなインド人たちだったのだ。
高校生の女の子と、その妹と弟がいて、彼女たちがとてもフレンドリーで
色んな話をした。

津波があったって本当???


そう聞かれた。テレビで見たけど、彼女たちにとっては現実の出来事とは思えなかったらしい。
オールドデリー駅に行く時もオートリキシャで行ったけど、
そのドライバーにも津波、福島は大丈夫か?と聞かれたのだ。

ここインドでも、津波、原発のことはみんな気にしている。

夕方5:30出発の列車は翌朝11:20にジャイサルメールに到着予定。
約18時間の列車の旅だ。

とは言うものの、デリーでほとんど寝ていなかった私は
一番上の車両でウトウトと眠りについたのであった。

・・・が、夜中に停車駅で何度も大きな声で起こされる。
停車駅で乗り込んできたインド人たちの席が違ったり、
オーバーブッキング?してたり、とにかくワーワー騒いでいるのだ。
寝ている人がいる寝台車両なのに、そういうことを全く気にしないインド人。
空気を必死に読もうとする日本人とは大違いだ(笑)
携帯の着信音も爆音で、インドの音楽だし、勘弁してください。
寝させてください。と何度思ったことか。。。
でも、ここはインド。
私の常識がここでは常識ではないのだ。


そうそう、列車の中でも使えるインドの3G。
先日の日記でチラッと書いたけど、今回インドの携帯電話事情について書こうと思う。
私が使っているのはiphone5Sと4S.
普段日本では5sを使っているけど以前使っていたiphone4sのsim ロックを解除した。
ちなみに使っていたキャリアはau.
ネットで「simロック 解除」などと検索すればすぐ出てくると思うけど
私はGPPというメーカーのsim下駄というものを購入した。
その下駄というもの(小さな基盤)をつけることによってauでしか使えなった電話が
他のsimを使用できるようになるのです。
そして、インドのsimを日本で購入。
昨年のインドの旅の時はインドで簡単にsimを購入できたんだけど
今はテロとかの影響とやらで、simを買うのに数日かかると聞いて、
予め日本の代理店でsim を購入していた。
ちなみに代理店はsimtelというところ。
ここで電話と、ネットが出来るようデータを1G購入しておいた。
そしてインドに到着時、そのインドのsimを、iphone4sに付けているsim下駄の上につけているわけです。
インドのsimがうまく反応してくれるかが不安だったけど無事に反応してくれて使用できている。
日本ならドコモ、au,softbankというように
インドもいくつかの会社があり、以前はideaというメーカーを使っていたけど
simtelで扱っているのがairtelという電話会社のsimだったので今回はそれを購入。
そして、simロック解除したiphone4sには通常では表示されなかった
「インターネット共有」が表示される。
ということはデザリングが使えるのです。
普段友人とやりとりをしているのは5sに入っているLINEなので
インドのsimを入れている4sをインターネット共有にして5sでラインをしているのです。
5sはauキャリアを使用しているので、海外にいる時は私は料金加算されるのが怖いので
simカードを抜いてwifiのみで使用しております。
そんなわけでインドの携帯電話のsimを持っているのでネットも電話もできるわけです。
電話なんてなくてもいいんだけど、なければ困ることもあったりして。
それはまた次のお話。(電話があって助かったという話です)

そんなわけで長い列車の旅は続くのでありました。


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写真、音楽、旅がすき

2012年にインド、
ネパール、マレーシア、
タイ、カンボジアを
旅した時のブログです。

2012年9月末に帰国。
現在は旅で撮影した写真の
写真展を開催中

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